2009年06月20日

滋賀米原汚水タンク女性殺人事件、森田容疑者が遺体発見翌日に車の修理依頼とは?

滋賀米原汚水タンク女性殺人事件で、森田容疑者が遺体発見翌日に車の修理依頼をしちゃったようよ。


滋賀県米原市伊吹の汚水タンク内で、派遣社員・小川典子さんはん(28)の遺体が見つかった事件(滋賀米原汚水タンク女性殺人事件)で、殺人容疑で逮捕された会社員・森田繁成容疑者(40)が、遺体発見翌日の13日午後、長浜市内の自動車修理会社に、フロントガラスにひびが入るやらなんやらして破損した車の修理を依頼しちゃったことが分かったちゅうわ。

米原署では、この破損が小川典子さんはんの頭や顔の傷跡に関連があるとみて調べてるようよ。

車の修理会社によると、森田容疑者は「飛び石でフロントガラスにひびが入った」と電話をかけたうえ、茶色の乗用車で来店したちゅうわ。

助手席側のフロントガラスに十数センチのひびがあり、ルームミラーも外れちゃったちゅうわ。

従業員が「修理には1週間かかるんよ」と告げると、そのまんま車に乗って帰り、翌14日に「修理しなくてええ」と電話してきたようよ。

従業員は「飛び石にしては、ひびが大きすぎる」と感じたが、それ以上、気に留めなかったちゅうわ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090620-00000516-san-soci


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