2009年06月18日

生活保護の条件・・・打ち切りで衰弱死について考える

生活保護の条件とはいったい何なのやろうか、と問あったくなる事件が起きてしもたぁ〜・・・なんと生活保護打ち切りの53歳が衰弱死したようよ。
生活保護が危ない


三重県桑名市で、生活保護を打ち切られた一人暮らしの男性(53)が今年4月に栄養失調で衰弱死しちゃったことがわかったちゅうわ。

三重県桑名市によると、生活保護打ち切りで衰弱死した男性は、昨年6月に清掃のアルバイトの仕事がなくなりくさったとええ、同8月から生活保護費を受け取ったようよ。

ほやけどよぉ、男性が同12月に支給窓口を訪れなかったことから、担当職員が今年1月に自宅を訪問し、このとき男性は「日雇い労働者の仕事が見つかったんで、今後はそれで生計を立てていく」と話したため、桑名市は以降の支給を打ち切ったちゅうわ。

同2月には、男性から「仕事が駄目になりそうやが、再受給は可能やろうか」と問い合わせの電話があり、市の担当者が「ホンマに駄目になりくさったら相談に来てほしい」と伝えたが、その後、連絡がなく4月26日に自宅で衰弱して死亡しちゃるのが見つかったようよ。

水谷元市長は「不況で厳しい状況が続いており、再発防止を指示した」と話しちゃるちゅうわ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090618-00000108-yom-soci
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