2009年06月15日

仰天!大阪富田林・高1男子殺害事件、バットが折れるほど殴打がスゴイことに・・・

大阪富田林・高1男子殺害事件で、バットが折れるほど殴打しちゃったことがわかったようよ。


大阪府富田林市の石川河川敷で、大阪府のウチ立千代田高校1年、大久保光貴くん(15)が殺害された事件について、逮捕された公立高校3年の少年(18)が、凶器の木製バットについて「大久保くんの頭を殴った際に折れた」と供述しちゃることがわかったちゅうわ。

富田林署捜査本部は、逮捕された少年の強い殺意を裏付ける供述とみており、木製バットの発見を急いでいるようよ。

大久保光貴くんの腕やらなんやらには攻撃を防ぐ際にできる傷がなかったことも判明したとこから、抵抗する間もなく一方的に頭を殴り殺されたちゅうわ。

逮捕された少年は「人間の急所やしぃ頭を殴った」と供述しており、頭蓋骨の数カ所が陥没骨折しちゃったようよ。

もう1つの凶器の木づちはポリ袋に包まれた状態で逮捕された少年の自宅近くで見つかったが、木製バットはまだ見つかってへんちゅうわ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090615-00000539-san-soci


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