2009年05月13日

東北大大学院生が自殺、論文の受け取り拒否の裏情報って?

東北大の大学院生が自殺したが、その理由が博士論文を2年連続受け取り拒否されたからだちゅうわ。
自殺死体の叫び

東北大は5月13日、大学院理学研究科で教員の指導に過失があり、担当しちゃった大学院生の自殺につながったとする内部調査結果を公表したちゅうわ。

自殺した東北大の大学院生は2年続けての教員による博士論文の受け取り拒否やらなんやらで修了できなかったようよ。

東北大は懲戒委員会で処分を検討しちゃるらしいが、この教員は今月に入り辞職したちゅうわ。

東北大によると、自殺したのは理学研究科で生物関係の研究をしちゃった博士課程の男子大学院生(当時29歳)のようよ。

自殺した大学院生は昨年8月、研究のデータ集めをした滋賀県内で自殺したちゅうわ。

遺書には指導法への不満やらなんやらはなかったが、翌月、両親から東北大の男性准教授(52)の指導に問題があったんではとの指摘を受け、内部調査委員会を設置しちゃったちゅうわ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090513-00000525-yom-soci


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